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意図 |
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ネクタイは自分のおもちゃだと思っている(しかし悪いコト
だという自覚は有り)、と思われる。 |
| 満足度 |
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かなりの高ポイントと思われる。 |


| 巻添え |
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世話人の旦那。 |
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内容 |
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ボロボロのネクタイを締める羽目になるので、とても格好悪い。 |

| 物損 |
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ネクタイ十数本! |
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内容 |
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ネクタイの裏の通しをちぎられる。糸がほつれて非常に貧乏くさい。 |

| 被害額 |
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一本5000円として推定総額8〜9万円!
しかし、未だ買い換えてないので0円。 |

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要点 |
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| 1. |
狩られたネクタイ数は既に十数本!
油断のならない状況が現在も続いている。 |
| 2. |
狩られたネクタイをつける旦那は、貧乏くさいという精神的ダメージに加え、貧乏(に思われる)という社会的ダメージを被る可能性をはらんでいる。 |
| 3. |
旦那のネクタイの中でもお気に入りの一本をボロボロにした。
そのボロボロになったお気に入りの一本をチューレンにあげたが途端に見向きもしなくなり、新たな獲物を探すようになった。
上記より、世話人及び世話人旦那の目をかいくぐって狩りをすることにソートーの魅力を感じているのは間違いなく、これはかなり極悪だと思われる。
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写真 |
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なし。 |
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結末 |
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世話人の旦那がまめにネクタイをしまうようになった。が、タンスを開ける術を覚えてしまったのでいまだ続行中。 |



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満足度 |
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上記の通り。悪いと知りながらかなり満喫していると思われる。 |

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被害 |
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総額は極悪だが、未だ買い換えていないということで...。 |

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行動 |
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人目を忍び、罪を感じつつもスリルを味わっているその行動は正に極悪。さらにタンスを開けるなど、今後のエスカレート具合も容易に想像が出来る。ただし、ネクタイを狩っている様は、客観的にみて微笑ましい。 |


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