
ペット向けの新サービスが花盛りだ。深夜まで開いている犬の保育園や痴呆の高齢犬も受け入れる預かり施設、専用の遊び場や出会い系サイト……。今や1兆円産業と言われるペット業界。背景には多様化する飼い主のニーズがある(記事原文のまま)、とのこと。
記事によれば、他にも犬が自由に走り回れる広場やら、犬の洋服屋など盛りだくさん。こりゃスゴい。日中、ずっと寂しく(?)一人でいる身としては、保育園的なものの需要もわからないでもないかも。別に行きたくはないけど、ジャマにならない程度に誰か居るといいのである。
しかし、高齢ペットの介護サービスっていうのはちょっとドッキリ。痴呆気味かと疑われる今日この頃、そんなのはイヤだと思うのであった...
▼ネタ発信源
→ 朝日新聞
(チャオ)
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