
株式会社 タカラ発──
タカラは、ヒット商品の犬語翻訳機「バウリンガル」に続き、猫の鳴き声を分析する「ミャウリンガル」を11月末に発売する。バウリンガルは、犬の首輪に付ける送信機と受信機が別々だったが、ミャウリンガルはマイクと翻訳結果を表示する画面を一体化している。猫と向き合うような形で使用する。価格は8800円。鳴き声の翻訳のほか、女性の顧客を意識して、占い機能などを付ける(記事原文のまま)、とのこと。
いつかいつかと思っていたのが(兄貴が)とうとう来ました。もう発売しちゃってますが、どうなんでしょう。ねこテキには、言いたいことが少しでも伝わってくれるなら大いに歓迎なんだけど。
▼ネタ発信源
→ 毎日新聞
▼関連情報
→ ミャウリンガル(株式会社 タカラ)
(チャオ)
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