ライオン&徳島大学発──
ヒトの髪の毛が生えるのを左右する特定のたんぱく質を、遺伝子の働きを調べることで割り出した、と家庭用品大手のライオンが16日発表した。徳島大学医学部皮膚科学教室(荒瀬誠治教授)との共同研究によるもの。ライオンではこの結果を応用して、新しい育毛剤の開発を目指す、という(記事原文のまま)、とのこと。
「ライオン」という文字はありますが、動物の「ライオン」ではありません。兄貴のしょーもないシャレです。
→ 朝日新聞
(チャオ)
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