東京都 千代田区発──
飼い主のいない猫、いわゆる野良猫を「地域猫」として責任をもって見守っていこうとする活動が、各地で始まっている。中でも東京・千代田区は、住民と自治体が連携し、スタート以来わずか3年で不妊去勢手術などに大きな成果を上げている(記事原文のまま)、とのこと。
な、なんてすばらしい活動なんでしょうか。 もっとも、ねこテキには勝手に手術されるのはカンベンなんだけど、後で不幸な目にあったりするよりはやっぱりいいのである。
→ 東京新聞
(チャオ)
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