
不動産経済研究所発──
不動産経済研究所が発表した調査結果によると、1都3県で昨年発売されたペット飼育が可能なマンションは前年比8割増の3万592戸。販売戸数全体の34.6%を占め、3戸に1戸でペットが飼える計算だ。足洗い場や毛を整えるグルーミング室など、ペット専用の共同設備を備えたマンションも増えており、ペットも「市民権」を獲得してきたようだ(記事原文のまま)、とのこと。
記事によれば「ペットが乗っているのが外から見える「ペットサインエレベーター」」なるものもあるそうな。いやはやウレシイ世の中というかカルチャーショックを感じる今日この頃。
▼ネタ発信源
→ 毎日新聞
(チャオ)
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