
JR西日本 和歌山支社発──
いまだに衝突事故ゼロで“フン闘”しているが、最近になってシカの出没を列車の運転士が目撃するようになったうえ、ふんをまいた区域以外では列車がシカとの衝突で損傷し運休になる珍しい事故もあった。JR西日本和歌山支社は、シカの動きが活発になる春先に向け、発泡スチロールで作る「シカ脅し」など新たな対策も検討している(記事原文のまま)、とのこと。
どんなにクサかろうがマズかろうが(何?)、慣れれば結構大丈夫だったりしちゃうもんだし、永続的な効果はやはり無理ということなのかな。どれほどクサいか、ちょっと怖いものみたさテキな興味があるんだけど...
▼ネタ発信源
→ 紀伊民報AGARA
(チャオ)
 |