
和歌山県 すさみ町江住発──
県立自然公園内の観光スポット「日本童謡の園公園」に捨て猫40〜50匹が住み着いている問題で、管理する同町産業経済課は昨年末、猫を捨てる行為が違法であることを指摘するとともに、「猫が好きな人は自宅へ連れ帰って」と餌を与える愛猫家へ呼びかける看板を3カ所に設置した(記事原文のまま)、とのこと。
しかし、40〜50匹というのはかなりスゴいかも。こうまでなると収拾つかないような気がするけど、記事を読むと管理者も頭を悩ませているらしい。
いっそ発想の転換で「ねこ公園」とでも、と思ったけど、増える一方になるだろうし、何とも困った問題なのです。
▼ネタ発信源
→ 紀伊民報AGARA
(チャオ)
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