
JR西日本 和歌山支社発──
列車とシカの衝突事故に悩むJR西日本和歌山支社が開始したライオンの糞をまく実験は、1ヶ月経過した現在の事故はゼロで、引き続き3ヶ月ほど続けて効果を確認する、とのこと。
記事では、東大などの識者が揃って「原因を突き止めないと解決にはならない」というような発言も掲載している。
確かに慣れれば同じ事が繰り返される可能性もあるけど、とりあえずこれで減るならよいのではないでしょうか。それこそ、動物愛護団体とか、動物園とか大学棟が協力してあげればいいと思うんだけど。
▼ネタ発信源
→ 朝日新聞
(チャオ)
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